2006年12月25日

#347 ボンクラ上司に聞かせたかった

お客さんの、社内体制に対する鋭いツッコミの数々!
是非ともボンクラ上司に聞かせて、応対させて、考えの甘さを認識させたかったよ。
私は営業とお客さんの会話を聞いていただけなのだが(お客さんに実際の作業を見せるためにひたすら仕事してたから)、「そうっ、そうなんですよ!」と何度心の中で頷いたことか。

技術面や設備面での対応が難しくとも、常日頃の心構えが有れば、確実に変わる事がある。
新たな設備投資をせずとも、少し配慮するだけで、随分とマシになる事がある。
お客さんは、それらをビシッと指摘していた。

もう本気でボンクラ上司の首根っこ掴んで来て、正座させた上で、貴重かつ有用な“顧客の生の声”を拝聴させたかったよ。
このところずっと同僚や道理の分かっている上司と「どうにかしたい」と話し合ってる懸念事項が多く含まれていただけに、実に残念だった。
ああ、ホントに惜しいことした……!
posted by しろー at 23:56 | Comment(0) | TrackBack(0) | 泣:なきごと
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