2007年03月02日

#416 苛々の極限

待つのは嫌いじゃない。
プライベートであれば。
しかし仕事で待たされるのは、大っ嫌いだ。

それも「大丈夫、間に合います!」と自信を持って請け負ったのに、遅れてくるなら、尚更だ。
始末の悪いことに、更に納期を延ばそうと相談を持ちかけてくる。
挙げ句の果てに「間に合わせるためにはあなたの助けが必要だから!」と泣きついて、こっちの予定外の作業まで手伝わせようとする。

手伝わすにしても、作業期間に余裕は持たせろ。
せめて事前に決めた最終納品日には、間に合わせろ。
それがプロだ。
出来ないのなら、安請け合いするんじゃない。

そんな姿勢で居るなら、今度から発注せんよ。
間に合うかどうか納品当日までハラハラさせられて、ギリギリまで作業し続ける羽目になるのは、もう沢山だ。

待たされて、苛々して、何もかもが鬱陶しい。
昨日は平日にも関わらず、私には珍しく気分転換になるかと寄り道しまくって夕飯も外食してみたけど、食べてる間すら料理に集中できず、ただ「咀嚼して飲み込んでいる」だけだった。

ほんと、ただ無性に苛々する。
二度とこの人と仕事はしたくない。
posted by しろー at 01:27 | Comment(0) | TrackBack(0) | 糺:といかける・ただす
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