2007年05月12日

#487 今日もぐるぐる

ワレモコウにエゴン・シーレ。
何故この言葉なのだ?

ワレモコウは植物の名前だった。
漢字では吾亦紅・吾木香・我木香に我毛香と、多種多様。
家紋だと時代劇でお馴染みの、“柳生新影流”の宗家・柳生家が採用しているそうな。
しかし植物の写真、家紋ともに見覚えは無い。

エゴン・シーレは夭折した20世紀初頭の画家。
と調べて知った位で、もしかしたらどこかの展覧会で見たことがあるかも知れないが、覚えがないんだよなあ。

映像としては全く記憶にない言葉が、何でいきなり引っ掛かったのだろう?
我ながら非常に謎だ。

ところでエゴン・シーレの絵は、どことなく漫画『ジョジョの奇妙な冒険』を思い出させる。
気のせいかな?
posted by しろー at 20:33 | Comment(0) | TrackBack(1) | キュウ。:そのた
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Excerpt: ワレモコウワレモコウ(吾亦紅/吾木香)は、バラ科・ワレモコウ属の植物。学名は''Sanguisorba officinalis''。草地に生える多年生草本。地下茎は太くて短い。根出葉は長い柄があり、羽..
Weblog: 植物辞典
Tracked: 2007-09-30 10:37
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