2007年06月28日

#534 熟成は必要

“ダメ出し”をするなら、理性が必要。
熟成はもっと必要。
感情を抑えきれない間は、じっと黙っているが良い。
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2007年05月10日

#485 悪循環

人材の確保にしろ、工程管理にしろ、その場しのぎの場当たり的な対処。
中長期的なビジョンが無い。

報告・連絡・相談、いわゆる「ホウレンソウ」が全く機能していない。
そもそも上司が管理できていないのだから、部下には全く状況が見えない。

こんな会社に居る意味はあるのか。
己に課した、“3年”という期限。
早める事も視野に入れて、動き出さねば。
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2007年04月28日

#473 本日の予定達成率=75%

整体、図書館、散髪の3つは済ませた。
持ち物の整理は、もしかすると次の連休に持ち越し課題になるかも。
それより先に、会議の提出物を仕上げねばならんのだ。

昨日までは「どうせ真面目に書いた所で、“上”に通じる(上司が現場の実情を理解する)訳ねーだろ」と投げやり気分で、適当に書いとけば良いやと優先順位を下げていた。
けれど私の会社では、『全体の場で意見を聞いてもらえる機会』自体が稀少なのだ。
だから、考え直した。

「自分の意見が出せる絶好の機会なのに、自らそれを放棄するのか?」
「何もしなければ、文句を言う権利はない」
「上申するだけ、してみよう」

結果がどう転ぼうと、この“課題”に真面目に取り組めば、必ず私の“肥やし”になるはず。
そう信じて。
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2007年04月19日

#464 ちょっとずつ

以前とは考え方が変わってきている。
正しくは、意識して変えている。
明るい方角から“眺める”ようにしているのだ。

否定的思考は、気持ちも身体も停滞させる。
肯定的に捉えれば、気持ちが前に出て、身体も動く。視界も開ける。

良く言われる事だけど、本当にその通り。
落ち込む時もあるだろうが、なるべく楽観的に過ごす。
これが今の私の当面の目標だ。
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2007年03月30日

#444 平成18年度が終わった

例年に比べれば、楽な年度末だった。
忙しい人は忙しかったが、私は出向がメインで、しかも出向先が残業をさせない基本方針の会社だったので、自社で働くよりも早く帰宅できる事が多かったのだ。
もっとも自分の抱えてた仕事ではかなり煮え湯を飲まされたけれど、これも経験と思って、次への教訓にするとしよう。

平成19年度は、もっと段取りを考えて動く。
これが目標。
そのためには、色々と学ばねば。
それが一番大変で、大事な事なんだよね。
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2007年02月27日

#413 言い方ひとつ

同じ内容なのに、言い方ひとつで、受ける印象はかなり変わる。
自分でも「失敗したなあ。あの時はああいえば良かった」と後悔することは、大変多い。
しかし他人にそれをやられると、これっぽっちも悪意がないのが分かっていても、腹は立ってしまうのだ。

他人のふり見て我がふり直せ。
まさにその通り。
すぐに言い返さずに、ちょっと考えて発言する癖をつけなければ。
そう自分に言い聞かせつつも、まだまだ腹を立ててる私である。
ほんと、言い方ひとつなんだけどねえ。(-_-)
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2007年02月01日

#385 悩む

単純に日割りの作業量が計算できない作業で、しかも初めて取り組んでる事。
それの工程管理って、どうやってすれば良いのだろう。
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2007年01月22日

#375 分からない事がいっぱい

ドイツ語。
大学時代、第2外国語に選択してたはずなんだが、基本の基本すら記憶にない。
辞書も見つからない。
読まなきゃいけない物が数点あるのだけれど、ネットで単語調べても「用法」まで出てくる事は稀だから、やっぱり辞書が欲しくなる。
困ったなあ。
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2006年12月26日

#348 死んでないだけ

命ある全ての物は、命を次の世代に繋ぐために生きている。
少なくとも、私にはそう思える。
己の命を全うするためだけに生きる事が可能なのは、人間だけじゃないだろうか。

「人間として」己の命を全うする事に意味や目的を見いだせないなら、「命ある物として」次代に命を繋ごうとするのが、自然な本能じゃないのかとも思う。
実際に子孫を残すかどうかは関係ない。
そういう願いや感情を持つ事が、「命ある物として」の“自然”なのじゃないかと思うのだ。

だが、どちらの生き方にも関わる意志すら無いのなら。
生きている価値はあるのだろうか。
そう、ふと考えてしまう時がある。

私は今、どちらの生き方もしていない。
積極的に関わろうとは思えない。
「人間」でも「命ある物」でも無いのが、今の私なのだ。
無気力のカタマリ。

これで“生きている”って言えるんだろうか。
ただ“死んでいない”だけだよ。
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2006年12月04日

#327 いろいろと考える

ほら、師走だしさ。(←何が「ほら」だよ)
主に考えるのは、将来のこと。
このままだと先は暗いな〜、どうにかレベルアップと現状改善、もしくは脱出を図らねば、一人で生きていくには辛いわな、とか、そういう事をつらつらと。
今日は親身になった有り難いお小言をいただいただけに、余計に考えたね。
今んとこ、考えただけだけど(^_^;)

何をどう頑張るかは、正月休みまでに答を出そう。
……出せたら良いな。(=_=;)
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2006年11月28日

#321 継続しないのも人生の一手、かな?

去年の6月からほぼ欠かさず聞いていた、NHKラジオ講座『ビジネス英会話』。
先週から聞くのを止めている。
就寝時間が遅くなるからだ。

生活リズムを造り切れていない自分が悪いのだけれど、一日おきに新しい内容が放送されるので、何となくペースが掴めないまま今まで来ている。
聞き始めた頃はまだ早めの時間だったから寝るまでに準備がそこそこ出来たのだが、今年の4月からは放送時間が30分も遅くなったため、聞いたらすぐ寝る、もしくは風呂に入る、の二択生活になった。
元気なときはこの生活パターンでも大丈夫。
でもこないだまでみたいにひどい貧血症状に悩まされている時には、二択生活は苦痛でしか無くて。
私の会社は年度末が一年で一番忙しく残業続きになるため、時期的にもこれから先は疲労が溜まるばかりなのは分かり切っている。
だからこのまま無理して遅くまで起きる生活を続けるより、さっさと寝て、その上で早く起きられたら色々やりたい事をやるような生活パターンにした方が良いんじゃないかと思って。
“継続”を尊ぶあまりにそれが“苦行”になるなら、いっそスッパリ止めてしまうってのもアリだと判断したのだ。

来年あたりから始まるとの噂のデジタルラジオ放送は好きな時間に聴けるみたいだから、『ビジネス英会話』も流してくれたら有り難いんだがなあ。
それかいっそ有料でいいから、ポッドキャスト配信してくれるか。
そしたら時間のある時にダウンロードして、MP3端末に転送するだけで済むのに。

ともあれ、自分が聞くのは来年度までお預けにするよ。
12月分のテキストはもう買っちゃったけどさ(苦笑)
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2006年10月25日

#286 パプキン♀親、昇天

最近姿を見ないなと思っていたら、ひっそりと動かなくなっていた。
パプキンに限らずクワガタやカブトムシは寿命の来る頃には爪や脚が欠けて、最後にはバラバラになって死ぬと聞いているけれど、この♀も前に死んだオレンジ♂も綺麗な姿のままで逝った。
もしかして寿命じゃなかったのかなあ。
飼い方が悪かったせいならゴメンよ〜っ(>_<)

これで貰った子達のなかでは、グリーン♂のみが生き残ってる事になった。
グリーン♂は数日前に前足の爪がひとつ欠けていたから、この子も近いうちに天に召されるのかも知れない。

次の世代のパプ達がどんどん成虫や蛹になっている今日この頃、“世代交代”という言葉を、こんな事で感じていたりする(苦笑)
実際の所は、私ら人間の世代交代も視野に入れないといけない時期には来てるんだが。
まだ目を逸らしていられると、そう思って毎日を過ごせるだけ幸せなのかもね、とちょっとしんみり考えた日だった。
posted by しろー at 23:40 | Comment(6) | TrackBack(0) | 究:かんがえる・まなぶ

2006年08月31日

#233 気がつけばもう8月が終わる

あとちょっとしたら、地獄の年度末進行突入じゃないか。orz
今年は今の時点で既に仕事が立て込んでいるので、余計に年度末が恐ろしいや……。

ここ数年、月日の経つのが早すぎるよ。
そんだけ歳を取ったって事の証だろう、とは思う。
けど、時間に追われてずっと急かされているのに、あまりにも変化の無い毎日を過ごしているせいで、一週間や一ヶ月、一年の“メリハリ”を感じられなくなったのが、一番の原因じゃなかろうか。

学生時代は、「月曜日は美術の授業があって、火曜日は音楽で、水曜日は技術家庭で……」みたいに、毎日の“メニュー”が異なっていた。
その他にも期末試験だの文化祭だの運動会だの、始業式だの終業式だの、必ず「その時にしかない」行事が一月に一度はあった。
だから、“毎日”をきちんと実感出来ていたんだと思う。

けど社会人になった今は、せいぜい盆と正月くらいしか“変化”が無い。
例えば毎日の間に旅行を挟んだとしても、出発前と出発後の仕事は、明らかには変わらない事の方が多いだろう。
毎日がルーチンワーク。
日々、同じような事ばかりを繰り返している。
これじゃ変化に疎くなって、“毎日”を感じるセンサーが鈍くなってしまって当たり前だろうな。

変化が欲しい。
自分から動くべきだろうけど、どうすれば生活が、毎日が変わるのか分からんわ(泣)
posted by しろー at 22:18 | Comment(0) | TrackBack(0) | 究:かんがえる・まなぶ

2006年07月31日

#201 今日はハリー・ポッターの誕生日

そして昨日は、落ちこぼれだけど優しくて頑張りやさんなネビル・ロングボトム君の誕生日。
ついでに私の誕生日(笑)
『ハリポタ』1巻読んだ時はハリーと誕生日が一日違いなのがちょっぴり悔しかったのだけど、5巻で大贔屓のネビルが一緒の誕生日だと知って大喜びしたもんだよ。
それはおいといて。

もうこの年齢になると、さすがにパラサイトされてる側の親は、娘の誕生日を祝ってやろうという気にはならないらしく(つかスッカリ忘れてたね)、今日の帰りしなに自分で自分に一日遅れのバースデーケーキを買ってみた。
速攻で母にひとつ取られたのは、想定範囲内のご愛敬。

それはともかく、誕生日が目出度いのって幾つまでなんだろうね〜と、ケーキ食べながら改めて思う。
子供の頃は無条件で成長を喜べるから、当然メデタイ。
年齢を重ねてお年寄りになってからなら、長寿だからやっぱりメデタイ。
なら、その中間はどうなんだろ?
家族が居て、友達が居て、その人達に祝ってもらえて、こちらからも心からお祝いの言葉が言えるのならば。
それならメデタイよね。

でも、贈ってもらった気持ちを受け取る側が気付けなければ、不幸な人生になるんだろう。
最近多い「人付き合いが苦手」「キレやすい」タイプの人達は、そういう意味で不幸に向かって歩んでいるんじゃないだろうか。

とたまには真面目に考えてみた、一日遅れの誕生日だったよ。
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2006年07月05日

#175 最近また疲れやすい

年度末(今年の1〜3月)と同じような感じ。
立ち眩みの回数が多くなったり、睡眠時間を多めに取っているのに酷い眠気に襲われたり、ほぼ定時帰宅しているにも関わらず疲れを感じたり。
原因を考えてみた結果。

暑くなってきた→水分摂取量が増えた→体内の塩分が足りなくなった

では無いかと。
そのせいで低血圧が再発してんじゃないかな。
血圧測定してないから、断言は出来んけど。

前の時は、毎日梅干しを2コ以上食べるとか、サラダにドレッシングを多めにかけるとか、カップラーメンの汁は全部飲むとか、そういう高血圧の人には絶対お勧めできない食事療法で何とか持ち直した。
今回も同じようにやってみようかと思う。
手始めに昨日は梅干し食べてお茶に塩を混ぜ、今日は夕飯に魚の塩焼きを丸一匹完食。(いつもは半分か1/4で止めておく)
これを続けることで、改善してくれりゃ〜良いけどな。

しかし世の中「健康には○○が良い」とか「○○はしては駄目!」とかいう情報が溢れているが、それらの方法は必ずしも万人向けでは無いって事も、同時に啓発するべきじゃなかろうか。
ダイエット食品として人気のあるグレープフルーツは相性の悪い薬があるし、甘い物の取りすぎは一般的には勧められる事じゃないけど低血糖対策には欠かせないし。

そういえば「低血圧=朝が辛い・目覚めが悪い」っていう一般認識は、実は間違いなんだってね。
道理で私、ふつ〜に目が覚めてるよ。
他の低血圧の知人に聞いても、「朝が辛い」と答えた人の方が少なかった。

こういう風な事もあるんだから、良いと言われる方法や食品なんかも、一度は疑ってから試してみた方が良いのかもね。
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2006年06月23日

#163 教えてもらえる幸せ

自分が何をやりたいのか、やった方が良いのか、やるべきなのか。
それらが分からなくて漠然とした焦りや不安を抱えている時に、助言をくれる人が身近にいる幸せってあるよね。

今日も、自分が身につけたいと思っている能力を磨くために良い本を教えてもらった。
あとはその本を探して、少しずつでも読み続けるだけ。
早いうちに探し出さなきゃ。(ネット通販で買えれば良いけど、無ければ古本屋巡り覚悟だな……)

今の自分には、昔から興味を持って大学でも専攻していた分野について、色々と助言を与えてくれる人がいる。
少なくともその分だけは、数ヶ月前よりは確実に幸せになっているのだ。
今後生きていく上で必要な知識だったり能力だったりするかは分からないけど、せめて幸せの続いている間は、有り難くその幸せを甘受させてもらおう。
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2006年06月20日

#160 暑くなって来たなあ

日も長くなってきた、と思ったら、明日はもう夏至なのか。
つー事は、明後日からはどんどん昼が短くなっていく一方なんだよな〜。

季節の巡りは早い。
一年も早い。
でも一週間は、というか次の休日までは長いと感じる。
気がつけば一ヶ月なんてあっと言う間に終わってるのにね(苦笑)
人間の感覚って不思議だ。

この調子で生きてたら、死ぬ頃には「全然時間が足りなかった!」と思うんだろうか。
それとも「無駄にダラダラ過ごしただけの人生だった」と悔いるのか。
でなけりゃ「なるようにしかならんかったな」と達観してるかも知れない。
あまり負の感想で終わりたくはないな。

そのためには何をしたら、少しはマシになるのかね。
そうは思っても、また何もせずに今日を終えてしまった私である。
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2006年05月23日

#130 目からウロコ

今ある物を使うって発想は大事だね。
おかげで「自室の2〜3畳分の床を何かで底上げして、すのこか板か畳を敷く。上はリラックススペースに、下は収納スペースにする」っつー計画が、思ったより低予算で実現できそうだ。

私の部屋は、盆地の底冷えの影響をモロに受けてか、冬場は床からの冷えが耐え難い。(反対に夏場は夜は結構涼しいので助かってるが)
ドアが内開きなのと、子供の頃に親が「長く使えるように」と買ってくれた木製机を捨てる気になれないのと、全く使ってないとはいえねだりにねだって買ってもらったエレクトーンを処分するのは気が引けるため、模様替えしようにもいつも家具配置に困って、スペースが有効に使えていない。
よって収納スペースも上手に確保できておらず、場所はあるんだけど使いにくい状態になり、結果床や机の上に物が散乱する始末。
なので床からの冷え軽減と、普段使わないがたまに取り出したい物を収納するスペースの確保を最優先に考えてみた結果、出たのが「床の底上げ」案。

けど市販の収納付畳とかすのこベッドは高い上、サイズが決まってるからスペースに合わせにくい。
となると自作、いわゆる“DIY”せねばならんのかな〜と半ば諦めつつネットで調べていたら、カラーボックスと板で簡易ベッドを作成した人の話が見つかった。
ここで、目からウロコ。

私の部屋には、カラーボックスがいくつも転がっている。
3段タイプのはロフトベッドの下に並べて収納にしているし、本棚代わりにも6段のをふたつ使っている。だから少なくとも、合計で6コはあるんじゃないかな。
これらを収納面を天上に向けて床に置いて、その上に板かすのこを敷けば、憧れの底上げ床が出来るんじゃないだろうか?
強度の問題があるから、所々に補強用のブロックか何か置かないとダメだとは思うけど。
それでもかなり安く上がると思うし、何より好きにレイアウト出来そうな気がする。
ちょっと考えてみよう。

にしても、ほんとに“目からウロコ”だった。
発想の転換って大事だね。
posted by しろー at 23:26 | Comment(0) | TrackBack(0) | 究:かんがえる・まなぶ

2006年05月22日

#129 『光に遭うと 光をもたない星までが 輝きを放つ』

お寺さん(方言かな?お寺そのものや住職さんを指す言葉なんだけど)にもらったカレンダーにあった言葉。
一ヶ月分ごとにめくるようになっていて、毎年毎月、それなりに考えさせられる言葉が書いてあるんだけど、今月分は特にしみじみと来た。

自分にとっての“光”とは何だろう。
まだ巡り逢えていないような気がするが、ただ気付いていないだけで、もう既に光を与えてもらっているのかも知れない。

自分は“光”であれるのだろうか。
誰かの輝きを引き出す助けになれるのだろうか。

ああ、でもこの言葉は「己が光になれ」って意味じゃないよな。

光は、万人に万物に、ごく自然に遍く降りそそいでいる。
その光の“恵み”を受けている私達は、すでに輝きを持った存在なんだ。

そう思って生きていけば、少しは前に向かって進めるようになるかもね。
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2006年05月12日

#118 知らない事を知るのは楽しい

けど知った事を実行に移すのはとても難しいし、勇気も要る。
それを手がかりに知識を伸ばし、技術を身につけ、磨いていく、ってのも簡単にはいかない。

さぼり癖がついていて、明日への活力が減退している今の私なら尚更だ。
でも、やらなきゃな。

まずは第一歩。
土日でどれだけ片付けて、本が読めて、勉強できるか。
自分と勝負だ!
posted by しろー at 23:50 | Comment(0) | TrackBack(0) | 究:かんがえる・まなぶ

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